1975年生まれのつぼ。

1975年生まれの私が心に残っていること。

プリンセス プリンセス「M」

 この歌が流行っていた頃

高校生の時でした。

 

当時付き合っていた彼氏が 

プリプリの大ファンでした。

 

でも、この歌は私が大好きで

 

彼氏はテンポのよい。 

「ダイヤモンド」

とか

「世界で一番暑い夏」

なんか

すきだったなぁ〜

 

「M」は後からジワジワと

心に染みる歌ですね。

 


プリンセス プリンセス 『M(from DVD「The Last Live」)』

TRUE LOVE 藤井フミヤ

 藤井フミヤの歌といえば

TRUE LOVE が一番最初に思い浮かびます。

 

当時 あすなろ白書 というドラマが

流行っていて、

あすなろ白書の主題歌にもなってましたね。

 

出演者も超豪華で

 

木村拓哉

石田ひかり

筒井道隆

西島秀俊

 

っていう感じ。

 

懐かしい

若かった出演者ももう40代になりますね。 

 

 

 

 


TRUE LOVE/藤井フミヤ

Get along together 山根康弘

 

Get along together 山根康弘

作詞:作曲 山根康弘

 

思えばただ傷つけ

泣かせた夜もあったね

こんな僕ではあるけれど

誰より君を愛している

 

深夜の君の電話

さみしい声を聞けば

2人遠く離れている

距離がやけに悔しかった

 

もう二度離さない君の瞳

僕は君をずっと守ってゆく

同じ時間の中同じ道を歩き

思い出刻み込んで

 

今君に誓うよ

僕を信じていて その瞳をさらさないで

その笑顔を忘れないで

いい事ばかりじゃないけど

もう涙はいらない

だってこれからはいつも君は

ひとりじゃないのだから

冷たい雨の中傘もささずに

二人海まで歩いたあの頃

これからもずっとそばにいて

愛を贈りたいから

 

もう二度離さない君の瞳
僕は君をずっと守ってゆく

これからもずっとそばにいて
愛を贈りたいから 愛を贈りたいから

Forever we can get along together

 


山根康広 Get Along Together 歌詞付き

 

 

 

 

 

 

 

 

「HANABI」Mr.Children

HANABIMr.Children

 

歌・Mr.Children 

作詞:作曲 桜井和寿

どれくらいの値打ちがあるだろう?

僕が今生きてるこの世界に 
すべてが無意味だって思える

ちょっと疲れてんのかな 
手に入れたものと引き換えにして

切り捨てたいくつもの輝き 
いちいち憂いでいれるほど

平和な世の中じゃないし 

いったいどんな理想を描いたらいい? 
どんな希望を抱き進んだらいい? 
答えようのないその問い掛けは 日常に葬られてく 

 

君がいたらなんて言うかな?

「暗い」と茶化して笑うのかな? 
そのやわらかな笑顔に触れて

僕の憂鬱が吹き飛んだらいいのに 

 

 

決して捕まえることの出来ない

花火のような光だとしたって 
もう一回、もう一回

僕はこの手を伸ばしたい 
誰も皆 悲しみを抱いてる だけど素敵な明日を願ってる 
臆病風に吹かれて

波風が立った世界を

どれだけ愛することができるだろう 

 

考えすぎで言葉に詰まる

自分の不器用さが嫌い 
でも妙に器用に立ち振る舞う

自分はそれ以上にキライ 
笑っていても泣いて過ごしても

平等に時は流れる 
未来が僕らを呼んでいる

その声は今君にも聞こえていますか? 

 

 

 

「さよなら」が迎えに来ること 最初から分かっていたとしたって 
もう一回、もう一回 何度でも君に会いたい 
巡り合えたことでこんなに 世界が美しく見えるなんて 


想像さえもしていない 単純だって笑うかい? 
君に心から「ありがとう」を言うよ 

 

 

滞らないように 揺れて流れて

透き通ってく 水のような心であれたら 

 

 

会いたくなった時の分まで 寂しくなった時の分まで 
もう一回、もう一回 君を強く焼き付けたい 
誰も皆 問題を抱えている だけど素敵な明日を願っている 
臆病風に吹かれて 波風が立った世界を

どれだけ愛することができるだろう 
もう一回、もう一回


Mr.Children「HANABI」 Tour2015 REFLECTION Live

 

HANABI

HANABI

 

 

Mr.Children「名もなき詩」

 

名もなき詩」歌詞

歌・Mr.Children

作詞・作曲 桜井和寿

 

ちょっとぐらいの汚れ物ならば
残さずに食べてやる

Oh darlin君は誰

真実を握りしめる

 

君が疑っているようなら

この喉を切ってくれてやる

Oh darlin 僕はノータリン
大切なものあげる oh

 

 

苛立つような町並みに立ってたって

感情さえもリアルに持てないくなりそうだけど

 

 

こんな不調和な生活の中で
たまに情緒不安定になるんだろう?

でもdarlin共に悩んだり

生涯を君に捧ぐ

 

 

あるがままの心で生きられぬ弱さを

誰かのせいにして過ごしている

知らぬ間に気づいていた

自分らしさの檻の中で

もがいているなら僕だってそうなんだ

 

 

 

どれほど分かり合える同士でも

孤独な夜はやってくるんだよ

Oh darlin このわだかまり
きっと消せはしないだろう oh

 

 

いろんなことを踏み台にしてきたけど失くしちゃいけない物が
やっと見つかった気がする

 

 

君の仕草が滑稽なほど
優しい気持ちになれるんだよ。
Oh darlin 夢物語

逢う度に聞かせてくれ

 

 

愛はきっと奪うでも与えるでもなくて
気がつけばそこにある物
街の風に吹かれて唄いながら
妙なプライドは
捨ててしまえばいい
そこからはじまるさ

 

 

絶望、失望
何をくすぶってんだ
愛、自由、希望、夢
足元をごらんよきっと転がってるさ

 

 

成り行きまかせの恋におち
時には誰かを傷つけたとしても
その度心いためる様な時代じゃない
誰かを想いやりゃあだになり
自分の目に突き刺さる

 

 

だけど
あるがままの心で生きようと願うから

人はまた傷ついていく
知らぬ間に築いていた
自分らしさの檻の中で

もがいているなら誰だってそう
誰だってそうなんだ

 

 

愛情っていう形のないもの
伝えるのはいつも困難だね
だから darlin この「名もなき詩
をいつまでも君に捧ぐ

 


Mr.Children「名もなき詩」Mr.Children "HOME" TOUR 2007 ~in the field~

 

 

名もなき詩

名もなき詩

 

 

Mr.Children「365日」

Mr.Children「365日」

 

歌:Mr.Children 作詞:桜井和寿 作曲:桜井和寿

 

聞こえてくる 流れてくる 君を巡る

抑えようのない思いがここにあんだ

耳を塞いでも鳴り響いてる

 

 

君が好き 分かってる

馬鹿げている でもどうしようもない

目覚めた瞬間から また夢の中

もうずっと君を夢見てんだ

 

 

同じ気持ちでいてくれたらいいな

針の穴に通すような 願いを繋いで

 

 

365日の 言葉を持たぬラブレター

とりとめなく ただ君を書き連ねる

明かりを灯し続けよう

心の中のキャンドルに

フーっと風が吹いても消えたりしないように

 

 

例えば「自由」

例えば「夢」

盾にしてたどんなフレーズも 

効力(ちから)を無くしたんだ

君が放つ稲光に魅せられて

 

「一人きりの方が気楽でいいや」

そんな臆病な言い逃れは終わりにしなくちゃ

 

 

砂漠の町に住んでても 君がそこにいさえすれば

きっと渇きなど忘れて暮らせる

そんなこと考えてたら 遠い空の綿菓子が

ふわっと僕らの街に 剥がれて落ちた

 

 

君に触れたい

心にキスしたい 昨日よりも深い場所で君と出逢いたい

 

365日の 心に綴るラブレター

情熱に身を委ねて書き連ねる 明かりを守り続けよう

君の心のキャンドルに フーっと風が吹いても 消えぬように

365日の 君に捧げる愛の詩

 

 

聴こえてくる 流れてくる

君を巡る 想いのすべてよ どうか君に届け

 

 

 

 


Mr.Children「365日」Mr.Children TOUR POPSAURUS 2012

 

Mr.Children 2005-2010<macro>(通常盤)

Mr.Children 2005-2010(通常盤)